一般質問

これまでの一般質問 (柏崎市議会 映像配信)

 http://www.kashiwazaki-city.stream.jfit.co.jp/?tpl=speaker_result&speaker_id=207

◆2022年12月定例会議

1 DX推進の次なる一歩
(1)電子契約の導入と地域のDX推進
(2)デジタル地域通貨の将来構想

2 少子・超高齢社会を見据えた人材確保
(1)介護人材確保の中期的ビジョン
(2)多様な働き方モデルとしての訪問介護員の育成
(3)運転士確保に向けた新たな取組

3 「脱炭素のまち・柏崎市」実現に向けた戦略と取組
(1)脱炭素先行地域選定を目指して
(2)柏崎あい・あーるエナジー株式会社実働に向けた進捗と課題
(3)原子力発電所立地自治体としての今後の役割

◆2022年9月定例会議

1 ふるさと納税の活用と持続可能な地域づくり
(1)柏崎ふるさと応縁基金の使い道
(2)ふるさと納税型クラウドファンディングの活用
(3)ふるさと納税の市財政への影響と自主財源の確保
(4)持続可能な地域づくりと今後のシティセールス

2 超高齢社会を支える地域資源の将来像
(1)時代に即した地域包括支援センターの在り方
(2)在宅介護を支えるサービスのこれから

3 スポーツを活用したまちづくり推進のために

◆2022年6月定例会議

1 地域エネルギー会社がもたらす市民福祉の向上
(1)公共施設への電力供給に伴う経営課題
  ア 公共施設の電力確保の現状
  イ 柏崎あい・あーるエナジー株式会社の経営課題
  ウ 電力販売事業の契約について
(2)内発的発展を促す今後の取組

2 子どもを取り巻く環境の充実と多機関・多職種の連携
(1)ヤングケアラー支援を進めるために
  ア 本市における実態把握
  イ 相談支援体制の現状
  ウ 重層的支援体制の構築と相談窓口の在り方
(2)スクールソーシャルワーカーの活用及び配置について
  ア 市内における活用状況
  イ 市単独での配置について
(3)児童クラブの人材確保と多様な子どもたちへの対応
  ア 人材確保に対する課題認識と今後の対応
  イ 多様な子どもたちへの対応の現状と課題
  ウ 対応スキル醸成のための取組

3 ウィズコロナ時代の防災行政無線の在り方

◆2022年2月定例会議

1 中山間地域の未来をどう描くか
(1)中山間地域における居住と持続可能なまちづくり
  ア 中山間地域での居住に対する基本的方針
  イ 小・中学校学区再編方針と移住・定住施策
  ウ 将来的な居住誘導の可能性
(2)地域交通を守るために
  ア 地域協力制度への地元理解と今後の展開
  イ 乗客範囲の拡大に向けた取組
  ウ サブスクリプション(定額制サービス)導入の可能性
(3)少子地域の子供を取り巻く環境の充実

2 市民の安心につながる情報の在り方
(1)新型コロナウイルス感染症情報の公表範囲
(2)要配慮者への情報保障
  ア 要配慮者への情報保障の現状と課題
  イ 地域支援者による情報伝達サポート

3 認知症と共に生きるまちへ

◆2021年12月定例会議

1 これからの介護を守るために(市長・教育長)
(1)戦略的な人材確保の取組
(2)介護従事者へのエールを形に
(3)介護学習とキャリア教育の連動

2 一票を生かす選挙管理の在り方(選挙管理委員会委員長)
(1)選挙事務の適正な管理執行
(2)投票しやすい環境づくり
  ア 移動期日前投票所の成果と今後の運用
  イ 不在者投票と投票への意思
(3)一票の重みを生かすために

3 性的少数者に配慮した行政対応(市長)

◆2021年9月定例会議

1 脱炭素のまち・柏崎の災害レジリエンス(市長)
(1)柏崎市地域エネルギー会社の方向性
(2)脱炭素化と災害レジリエンスの同時実現
(3)時代に即した指定避難所の在り方

2 人と動物の共生社会を目指して(市長・教育長) 
(1)学校教育活動における動物との関わり
(2)殺処分ゼロに向けて
 ア 適正飼育のための連携
 イ 野良猫繁殖に伴う課題と地域猫活動の推進
(3)災害時の動物救済と動物愛護管理担当職員の配置

3 コロナ禍における雇用シェアの推進(市長)

◆2021年6月定例会議

1 未来につなぐ住民主体の地域づくり
(1)これからの地域懇談会
  ア 地域懇談会の総括
  イ 地域力・市民力向上につなげる今後の展開
(2)頑張る地域を次世代へ
  ア 頑張る地域の発掘・共有
  イ 次世代を担う人材育成

2 外国人介護人材の活躍推進
(1)外国人介護技能実習生への理解促進
(2)第8期介護保険事業計画の具体化

3 ヤングケアラー問題と子供・若者支援
(1)教育現場における認識と対応
(2)ヤングケアラーを支える連携体制
(3)困難さを有する若者への支援

4 福島復興を進めるために
(1)ALPS処理水・処分方法への理解
(2)放射線教育の効果と今後の展開

◆2021年2月定例会議

1 電力需給危機とどう向き合うか
(1)電力需給危機が示すエネルギーの課題
  ア 電力需給ひっ迫と節電への取組
  イ 電力の安定供給と柏崎市地域エネルギービジョン
(2)停電への理解と備えの強化
  ア 停電時のBCP対策と防災教育の推進
  イ ライフライン教育と現場への理解

2 要配慮者(災害弱者)を支える人材とツール
(1)要配慮者を支える地域人材の活用
(2)要配慮者を救うアナログ・デジタルツールの活用

3 中心市街地における市民福祉の向上
(1)旧庁舎跡地利活用の方向性
(2)中心市街地の新たな魅力創出

◆2020年12月定例会議

1 豊かな高齢化社会実現に向けた介護者支援
(1)介護者支援の現状と課題
(2)在宅介護にどう備えるか
(3)介護人材確保策の新たな展開

2 市町合併の総括とこれからの市政運営
(1)合併15年の総括
(2)今後の財政見直し
(3)立地適正化計画と合併地域の位置づけ
(4)持続可能な地域コミュニティーを目指して

3 核燃料サイクル推進のために
(1)核燃料サイクルへの理解促進
(2)NIMBY(ニンビー)を超えて

◆2020年9月定例会議

1 原発財源の現状と柏崎市の将来像
(1)原発財源と市民の安心・安全・豊かさの向上
  ア 新たな使用済核燃料税の財政需要
  イ 原発財源への理解促進
  ウ 租税教育と原発財源
(2)廃炉がもたらす市財政への影響
(3)再稼働の価値について

2 介護現場におけるBCP(事業継続計画)
(1)第8期介護保険事業計画とBCPの推進
(2)要配慮者利用施設の災害対策
(3)災害に備えた人材確保

3 コロナ禍における次世代へのエール

◆2020年6月定例会議

1 これからの介護が目指すところ
(1)第8期介護保険事業計画について
  ア 何を重点課題として盛り込むか
  イ 介護サービス基盤整備と人材確保の方向性
(2)介護崩壊を防ぐために
  ア 現場の努力は未来への布石
  イ これからの支援の在り方

2 持続可能な児童クラブの在り方
(1)新型コロナウイルス対応から見えてきた課題
(2)学校との連携について
(3)今後の運営ビジョン

3 災害時の感染拡大をどう防ぐか
(1)避難所開設を要する場合の対応について
(2)市民・地域に求める自助・共助とは

◆2020年2月定例会議

1 世界に通じる人材育成
(1)世界の中の日本、そして柏崎
(2)拉致問題解決に向けて

2 まち・ひとを支える生涯食育
(1)「健やかな食」実践のために
(2)食品ロス削減と食への感謝

3 若い力を介護現場へ

◆2019年12月定例会議

1 安心して働ける職場づくりを目指して
(1)治療と仕事の両立支援
(2)職場を支える代替要員の確保
(3)骨髄バンク・ドナー登録者への助成

2 現実と向き合う災害対応
(1)女性と多様なニーズに配慮した災害支援について
(2)防災拠点のあり方について

◆2019年9月定例会議

1 介護現場を支える人材・ツール活用策について
(1)介護の周辺業務とアクティブシニア活躍について
(2)介護分野での技術革新、外国人介護人材について
(3)教育現場における理解促進・人材育成について

2 柏崎市版インバウンド戦略について
(1)インバウンドの現状と対応について
(2)産業観光の可能性について

◆2019年6月定例会議

1 現場に光を当てた介護人材の確保について
(1)人材確保施策の成果と課題
(2)仕事に対する理解促進
(3)働きにくさを支えるマンパワーの確保

2 救命の連鎖をつなぐまちづくりについて
(1)心肺蘇生法・AED使用の普及について
(2)AED地域格差を埋めるために