一般質問

◆2019年6月定例会議

1 現場に光を当てた介護人材の確保について
(1)人材確保施策の成果と課題
(2)仕事に対する理解促進
(3)働きにくさを支えるマンパワーの確保

2 救命の連鎖をつなぐまちづくりについて
(1)心肺蘇生法・AED使用の普及について
(2)AED地域格差を埋めるために

◆2019年9月定例会議

1 介護現場を支える人材・ツール活用策について
(1)介護の周辺業務とアクティブシニア活躍について
(2)介護分野での技術革新、外国人介護人材について
(3)教育現場における理解促進・人材育成について

2 柏崎市版インバウンド戦略について
(1)インバウンドの現状と対応について
(2)産業観光の可能性について

◆2019年12月定例会議

1 安心して働ける職場づくりを目指して
(1)治療と仕事の両立支援
(2)職場を支える代替要員の確保
(3)骨髄バンク・ドナー登録者への助成

2 現実と向き合う災害対応
(1)女性と多様なニーズに配慮した災害支援について
(2)防災拠点のあり方について

◆2020年2月定例会議

1 世界に通じる人材育成
(1)世界の中の日本、そして柏崎
(2)拉致問題解決に向けて

2 まち・ひとを支える生涯食育
(1)「健やかな食」実践のために
(2)食品ロス削減と食への感謝

3 若い力を介護現場へ

◆2020年6月定例会議

1 これからの介護が目指すところ
(1)第8期介護保険事業計画について
  ア 何を重点課題として盛り込むか
  イ 介護サービス基盤整備と人材確保の方向性
(2)介護崩壊を防ぐために
  ア 現場の努力は未来への布石
  イ これからの支援の在り方

2 持続可能な児童クラブの在り方
(1)新型コロナウイルス対応から見えてきた課題
(2)学校との連携について
(3)今後の運営ビジョン

3 災害時の感染拡大をどう防ぐか
(1)避難所開設を要する場合の対応について
(2)市民・地域に求める自助・共助とは

◆2020年9月定例会議

1 原発財源の現状と柏崎市の将来像
(1)原発財源と市民の安心・安全・豊かさの向上
  ア 新たな使用済核燃料税の財政需要
  イ 原発財源への理解促進
  ウ 租税教育と原発財源
(2)廃炉がもたらす市財政への影響
(3)再稼働の価値について

2 介護現場におけるBCP(事業継続計画)
(1)第8期介護保険事業計画とBCPの推進
(2)要配慮者利用施設の災害対策
(3)災害に備えた人材確保

3 コロナ禍における次世代へのエール

◆2020年12月定例会議

1 豊かな高齢化社会実現に向けた介護者支援
(1)介護者支援の現状と課題
(2)在宅介護にどう備えるか
(3)介護人材確保策の新たな展開

2 市町合併の総括とこれからの市政運営
(1)合併15年の総括
(2)今後の財政見直し
(3)立地適正化計画と合併地域の位置づけ
(4)持続可能な地域コミュニティーを目指して

3 核燃料サイクル推進のために

(1)核燃料サイクルへの理解促進
(2)NIMBY(ニンビー)を超えて

◆2021年2月定例会議

1 電力需給危機とどう向き合うか
(1)電力需給危機が示すエネルギーの課題
  ア 電力需給ひっ迫と節電への取組
  イ 電力の安定供給と柏崎市地域エネルギービジョン
(2)停電への理解と備えの強化
  ア 停電時のBCP対策と防災教育の推進
  イ ライフライン教育と現場への理解

2 要配慮者(災害弱者)を支える人材とツール
(1)要配慮者を支える地域人材の活用
(2)要配慮者を救うアナログ・デジタルツールの活用

3 中心市街地における市民福祉の向上
(1)旧庁舎跡地利活用の方向性
(2)中心市街地の新たな魅力創出

◆令和3年6月定例会議

1 未来につなぐ住民主体の地域づくり
(1)これからの地域懇談会
  ア 地域懇談会の総括
  イ 地域力・市民力向上につなげる今後の展開
(2)頑張る地域を次世代へ
  ア 頑張る地域の発掘・共有
  イ 次世代を担う人材育成

2 外国人介護人材の活躍推進
(1)外国人介護技能実習生への理解促進
(2)第8期介護保険事業計画の具体化

3 ヤングケアラー問題と子供・若者支援
(1)教育現場における認識と対応
(2)ヤングケアラーを支える連携体制
(3)困難さを有する若者への支援

4 福島復興を進めるために
(1)ALPS処理水・処分方法への理解
(2)放射線教育の効果と今後の展開